東京の国立医学部を受験してみることに

昔から医者になりたいという思いがあった

昔から医者になりたいという思いがあった国立の医学部に合格し、今までの努力が報われた

昔から医者になりたいという思いがあって、そのために勉強をしてきました。
結果として高校に入ってからは常にトップ5に入る成績を残していて、学力的には医学部に入るだけなら問題ないというレベルにありました。
しかし、医学部に入るにはお金がかかりますからできるだけ学費が少ない国立の大学に入りたいという気持ちがあり、どうせだったらレベルの高い東京に進学をしたいと思ったのです。
進路が決まってからは受験勉強のために予備校に通うことになり、そこから受験対策が始まりました。
それまで普通の塾に通っていたのですが、学校の成績を良くするためだけなら十分も東京の国立医学部を受験するとなると不足だったので、進学に強い予備校に通うことにしたのです。
予備校に通って感じたこととしては講義のレベルが非常に高くて、最初はついていくことができないかもと不安になってしまったということです。
そして、それと同時にここで躓いていては国立の大学など夢のまた夢だということ強く思うようになり、なんとか必死に食らいついていくことにしたのです。